イラストレーター。
元メガバンク銀行員。二児の母。
2022年〜 End of Foodという、今から食べられちゃう食べもの達をコンセプトにしたイラストをNFTとし販売。170作品以上完売。
2024年1月からはEnd of Foodのトマトちゃんアバターで、Vtuber活動。
メタバースプラットフォーム『Cluster』エンタメワイドショー番組ちよちゅいセブンMC。他活動のイラスト制作、TikTokやYoutubeにてショート動画やゲーム配信。
----活動歴----
2023年1月 梅田ルクアイーレサイネージ展示
(new connect staa)
5月 渋谷ヒカリエ デッキAR展示
(渋ニティ )
7月 Nコレ大阪キャンバス展示(京セラドーム)
10月 ギャラリーキャナル長堀タオル展示
(アナタのタオルはステキ展)
12月 Harajuku WAG Galleryキャンバス展示
(冬のかけら)
2024年4月 Nコレ大阪グッズ販売出展
(京セラドーム)
5月 デザインフェスタ59グッズ販売出展
(東京ビックサイト)
7月 ギャラリー1616 キャンバス展示
(夏のかけら)
---End of Foodのコンセプト---
「食べるものを自由に選べる」という当たり前の幸せをみんなで共有しようという想いが込められています。
作者自身が妊娠糖尿病を患ったり、子どもが卵や小麦アレルギーがあった経験から、アレルギーや病気、ダイエット等で食べられないものがあってもデジタルアートの食べ物は自由に好きなものを保有し、シェアし、みんなでハッピーになりたい。
子どもが神経芽腫という小児がんを患っていたこともあり、寄付型NFTを年に数回発行、収益を全て小児がんや重い病気と闘う子どもや家族に寄付しています。
イラストレーター。
元メガバンク銀行員。二児の母。
2022年〜 End of Foodという、今から食べられちゃう食べもの達をコンセプトにしたイラストをNFTとし販売。170作品以上完売。
2024年1月からはEnd of Foodのトマトちゃんアバターで、Vtuber活動。
メタバースプラットフォーム『Cluster』エンタメワイドショー番組ちよちゅいセブンMC。他活動のイラスト制作、TikTokやYoutubeにてショート動画やゲーム配信。
----活動歴----
2023年1月 梅田ルクアイーレサイネージ展示
(new connect staa)
5月 渋谷ヒカリエ デッキAR展示
(渋ニティ )
7月 Nコレ大阪キャンバス展示(京セラドーム)
10月 ギャラリーキャナル長堀タオル展示
(アナタのタオルはステキ展)
12月 Harajuku WAG Galleryキャンバス展示
(冬のかけら)
2024年4月 Nコレ大阪グッズ販売出展
(京セラドーム)
5月 デザインフェスタ59グッズ販売出展
(東京ビックサイト)
7月 ギャラリー1616 キャンバス展示
(夏のかけら)
---End of Foodのコンセプト---
「食べるものを自由に選べる」という当たり前の幸せをみんなで共有しようという想いが込められています。
作者自身が妊娠糖尿病を患ったり、子どもが卵や小麦アレルギーがあった経験から、アレルギーや病気、ダイエット等で食べられないものがあってもデジタルアートの食べ物は自由に好きなものを保有し、シェアし、みんなでハッピーになりたい。
子どもが神経芽腫という小児がんを患っていたこともあり、寄付型NFTを年に数回発行、収益を全て小児がんや重い病気と闘う子どもや家族に寄付しています。
イラストレーター。
元メガバンク銀行員。二児の母。
2022年〜 End of Foodという、今から食べられちゃう食べもの達をコンセプトにしたイラストをNFTとし販売。170作品以上完売。
2024年1月からはEnd of Foodのトマトちゃんアバターで、Vtuber活動。
メタバースプラットフォーム『Cluster』エンタメワイドショー番組ちよちゅいセブンMC。他活動のイラスト制作、TikTokやYoutubeにてショート動画やゲーム配信。
----活動歴----
2023年1月 梅田ルクアイーレサイネージ展示
(new connect staa)
5月 渋谷ヒカリエ デッキAR展示
(渋ニティ )
7月 Nコレ大阪キャンバス展示(京セラドーム)
10月 ギャラリーキャナル長堀タオル展示
(アナタのタオルはステキ展)
12月 Harajuku WAG Galleryキャンバス展示
(冬のかけら)
2024年4月 Nコレ大阪グッズ販売出展
(京セラドーム)
5月 デザインフェスタ59グッズ販売出展
(東京ビックサイト)
7月 ギャラリー1616 キャンバス展示
(夏のかけら)
---End of Foodのコンセプト---
「食べるものを自由に選べる」という当たり前の幸せをみんなで共有しようという想いが込められています。
作者自身が妊娠糖尿病を患ったり、子どもが卵や小麦アレルギーがあった経験から、アレルギーや病気、ダイエット等で食べられないものがあってもデジタルアートの食べ物は自由に好きなものを保有し、シェアし、みんなでハッピーになりたい。
子どもが神経芽腫という小児がんを患っていたこともあり、寄付型NFTを年に数回発行、収益を全て小児がんや重い病気と闘う子どもや家族に寄付しています。