CADはFusionを使用しています。
人間らしい有機的なラインと機械ならではの武骨なシルエットを自分なりに融合し、あくまでもロボ(機械)とし人に近づきすぎないデザインを意図して一つ目にしました。
またデザインと設計をする際にフィクションらしさだけではなく、リアリティを求め実在のアクチュエータのスケールを想定して進めました。
・デザイン
・Zbrushでのラフデザイン
・設計
・搬入時
組み立て
展示