「PFFアワード2026」入選作品決定!高校生監督作3本入選に加え、中国、韓国、台湾出身の才能も集結|ぴあフィルムフェスティバル(PFF)
9月18日(金)より、国立映画アーカイブにて開催となる、「第48回ぴあフィルムフェスティバル2026」のコンペティション部門「PFFアワード2026」の入選作品が決定しました。 「PFFアワード2026」の応募数は、史上2番目となる834作品。中学生、高校生など、まだ見ぬ若い才能に出会うべく、2024年から実施している10代の出品料無料化の効果もあり、過去3年間で10代からの応募数は413%(23本→95本)と急増しました。今年の応募作の約3分の2は、20代以下の若いつくり手の作品となっています。 その中で、17名のセレクション・メンバーによる、約4か月間の選考を経て、決定した入選
https://note.com/piafilmfestival/n/n90fcba307ed4