日本自然保護協会の会報「自然保護」5/6月号内、小林知里先生(東北大学生命科学研究科 ネイチャーポジティブ発展社会実現拠点 特任助教 )のコラム「今日から始める自然観察」で、エゴツルクビオトシブミが揺籃と呼ばれる、葉っぱを巻いたもの(中に卵が入っています)をつくる過程を描きました。
電子版ではパラパラまんがのようにしてくださっております。
https://www.nacsj.or.jp/magazine/63689/
Illustration by atelier*zephyr
Directed by Eusapia Co., Ltd.