フタナリ少女が恥ずかしい姿で旅をして虐められた挙句何も救えないファンタジー
所謂、エロ+ファンタジーと言う奴。
異世界転移したフタナリ少女の先は、双性種と呼ばれ
挙句の果てに最下層の家畜の様な奴隷と言う地位の世界だった。
まぁそんな感じの昭和臭いファンタジーモノ。
まだ企画段階でして反応見ながらやりたいのでリアクション希望します。
素直に反応が欲しいと言うのもあります。よろしくお願いします
■世界・基本シチュ&流れ■
人間は、「メル」と呼ばれて低い地位の種であり。
オーグや触手属がデカい顔する蝕界(下界)。
金銭の流通も皆無の蝕界は、上界(管理種)から、定期的な物資を恵んで賄うディストピア。
蝕界は暗黒時代ヨロシクの文化だけでなく、着衣すらボンテに似た衣装しかない。
ニップやマエハリが当たり前。なんせ、すぐにボロボロのちり芥になる。
腐肉の蝕界ではマトモな格好は全裸のボンテが当たり前。
気候も万年生暖かい空気が漂い濁っており、地殻は酷い生肉の様になっている。
異様なバクテリアが大気を覆って、目につく植物はギトギトな色合いで生々しいテカリをする
マ〇コの様な花や、ち〇こにそっくりな実がぶら下ったり、生えたりしている。
何処を見てもグロ異世界の光景が広がっている。
脳筋のメル(単体オス)やラム(亜人系)、形を持たないヴァル(触手)は
射精できる男(オス)は価値があると言う理由でイキリ散らかす。
その種族の垣根を超えた種が双性種ことヴォ・メル(フタナリ)であり。
家畜であるが故の定義がそこにあった。
彼女らは、種族関係なく妊娠出産できる人口チート種だからだ
共有の資産価値を見出す種族らは、ごぞってヴォ・メルを管理している。
ヴォ・メル自身、理性すら許されない最下の種。
ディストピアオブディストピア。
彼女らを改造できる魔導士達も、ごぞって蝕界の状勢事情に介入しコントロールする。
奴隷改造、ヴォ・メル化は合法であり戦争よりも価値がある産業だからだ。
そんな世界に転移したアイシャ。
彼女は生まれ持っての「ン・ヴォ・メル」(天然双性種)と言われる
稀少なフタナリ。
そんな彼女は、低俗と無能なヴァル系のマッドサイエンティストの元に捕らわれ。
記憶に消され、洗脳を始めとした
過剰な改造を受け続けていた。
しかし、彼女には他の「ン・ヴォ・メル」には無い何かがあった。
それに気づかぬマッドサイエンティストのラボに、魔導士の姿が・・・。