お互いに付き合い始めこれからというさなかに幼馴染が行方不明に...
何の手掛かりも無く焦燥感だけが募っていった...
そんなある日自分の元に身に覚えのないDVDが送られてきた。
嫌な予感がするものの幼馴染の行方に手掛かりになるかと思い
手を震わせながらDVDを再生し始めた。
そこには、影しか見えないが
見た事も無い巨大なイチモツを持つ馬の前に女性が立たされていた。
動画から聞こえてくる女性の悲痛な叫び声には聞き覚えがあった。
即座に幼馴染だと分かり絶望した。
この後、彼女は間違いなくこの馬に犯されるであろうという最悪の予想
もう既に起こってしまった出来事に関して助ける事が出来ない歯がゆさ
自分はそのまま彼女が馬に犯される動画を見続ける事しか出来ない...