「怪しい」だけでは、通報できない。
オンラインゲームの新人GMとなり、プレイヤーから寄せられた通報案件を判断するシミュレーションゲーム。
約10秒のゲーム映像を観察し、「通報する/しない」を選択。通報する場合は、問題となっているプレイヤーや行動まで指定します。
チートやBOTだけでなく、ラグによる不自然な動きや、上級者の高度なプレイ、単なるミスなど、一見すると問題に見えるケースも登場。
「異変を見つける」のではなく、「見たものをどう判断するか」。
ゲームを遊ぶ側ではなく、ゲームを管理する側の視点を体験する作品です。
本企画は、狐紫水ひろし個人によるアイデアを形にするゲーム企画です。
企画内容に興味を持っていただけましたら、実際の作品として形にしていただけるクリエイター・制作パートナーの協力を募集します。