架空の産後ケアホテルの宿泊プランに誘導するためのバナー。
今回はキャッチコピーやサブコピー作りにも参加しています。
私自身、1人目出産を里帰りせずに行い、産後うつになりました。2人目の時には、区の産後ケアで病院の産婦人科の助産師さん、看護師さん、お医者様に赤ちゃんを預けて睡眠やランチなどをさせてもらいました。
1人で無理してがんばるのではなく、誰かに安心して赤ちゃんを任せて自分自身のリフレッシュすることは、赤ちゃんのためと、産後ケアがママたちの、パパやご家族の当たり前の選択肢になるように願っています。