自然のかたちから建築を考える、安齋好太郎さんが八ヶ岳で見つけたもの - PAPERSKY
同じ山でも、見る人が違えば、まるで違う景色になる。「森と生きる。」を掲げ、建築を手がける安齋好太郎さんは、植物の生き方や動物の行動など、自然の営みから住まいのかたちを考えてきた。SANU 2nd Homeのキャビンの設計に携わってきた人物でもある。その目に、八ヶ岳はどう映るのだろう。緑がいちばん濃くなる季節、まだ知らない景色を探しに、山へ入っていく。
https://papersky.jp/sanu-living-as-a-local-yatsugatake-03/