課題と目標
・クーポン閲覧者はいるが利用せず離脱率が高いので改善したい
・特に若年層の利用を拡大したい
調査
・ユーザーインタビューを実施(10代〜40代の男女10名)
・競合アプリの調査
結果
・ユーザー範囲が広い為、クーポンの価値観や特性に違いがあったが、共通していたのは欲しいクーポンが見つけずらい
・改善案としてパーソナライズを軸に提案
改善前
・興味のないジャンルのクーポンが表示されているため探すまでの手間や関心の薄さから離脱に繋がっていた
・探し始めても関心の薄いクーポンが大きく表示されているためスクロールが多くなる
改善後
・パーソナライズの設定を追加したことでクーポン一覧に訪れた際、興味のあるクーポンを表示させ探す手間が少なくしている
・一度に多くクーポンを表示できるように2列に改善