48 Hour Film Project 2021 Osaka 出場作品
48 Hour Film Project 2021 Osaka とは?
世界各国で行われる48時間で映画を撮るコンペティションです。
詳しくはこちら→http://48hfp.fffproduction.com
【概要】
ある所に有名なダンサー一族がいた。
しかし、その一族にはある秘密があった...。
彼らは、一度音楽を聴くと完璧な振り付けを思いつき、完璧に踊れてしまう能力を持っていた。
そしてその能力を使って地位を築いてきたのだった。
この能力が失われるとき、それはこの能力を人に知られてしまう時...。
主人公・志保は本番を目前にしているにも関わらず、会場の美術品を点検するためにやってきていた美術修復家の吾郎にその能力を知られてしまう。慌てる志保だったが、彼とのふれあいの中で本当の自分の力に気づいていく。
【お題】
■キャラクター:
月岡茂雄 or 志保
■上記キャラクターの職業:
美術修復家
■小道具:風船(Baloon)
■台詞::
「私が居ないうちに何かあった?」
"Did I miss anything while I was gone?"
■ジャンル(各チーム2回くじ引きして2つの内どちらかを選択)
ファンタジー ←本作で選択
or
ミュージカル
【チーム:4tana】
今年で8回目の参加になりますが、
昨年の先輩の丁寧なご指導や 48HFP に対する 熱意を感じ取り、
”来年もまた参加してみたい”
”映像制作の技術を同志社女子大学の中で代々継承していきたい”
と思う有志が集まり、新たな代のチームが編成されました。
その結果大学1年生から4年生までの計55名が集まり、
このメンバーで出場することを決めました。
初心者も多く、先輩から後輩に技術を伝え合う場になっています。
【instagram】チェックしてね!
https://www.instagram.com/4tana_dwc/
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