15歳“初主演”で業界が驚き…!「すごい女優だと思った」8年前、多くの“映画賞”を獲得した実力派女優の代表作 | TRILL【トリル】
『愛されなくても別に』『禍禍女』と主演作が続き、今や引く手あまたの実力派俳優・南沙良。『万事快調〈オール・グリーンズ〉』や有村架純らと共演した『マジカル・シークレット・ツアー』など、近年の活躍に、先日行われた第25回ニューヨーク・アジアン映画祭では、過去に鈴木亮平や小松菜奈らが受賞した「ライジング・スター賞」を受賞したことで、世界的にも注目が高まっている。そんな南の映画初主演作が、『志乃ちゃんは自分の名前が言えない』だ。撮影当時わずか15歳だったとは信じがたい圧倒的な演技力で、第43回報知映画賞新人賞、第61回ブルーリボン賞新人賞など多くの映画賞を獲得し、その実力が評価された。「すごい女優だと思った」「圧巻で素晴らしい」など賞賛の声を呼び、今も多くの人の心に刻まれている。
https://trilltrill.jp/articles/4811114