現在制作中のホラーゲームのティザームービーです。
舞台は、人のいなくなった平成初期のデパート。
薄暗い照明、ザラついた画質、使われなくなった空間の湿度感など、平成初期特有のノスタルジーと、夢の中で迷子になったような不安感が交錯する世界観を表現しています。
映像はUnreal Engine5で実際にプレイしている動画です。
(エレベーターが開く前のグリッチ等はAftereffectsにて後付けしています)
最終的にはホラーゲーム本編と連動するプロモーション映像となる予定です。
【制作ツール】
Maya
Substance Painter
Unreal Engine 5
Aftereffects
【タイトル】
楽しいデパート ~Welcome to Happy Mall~
【想定プレイ時間】
約40〜60分
【価格(予定)】
500円前後(低価格で手に取りやすく設定。1時間程度の短編ホラーを想定)
【開発体制】
個人制作(一部、効果音・BGMは素材利用予定)
【開発状況】
制作中
【想定リリース時期】
2026年春予定
【想定ターゲット】
10〜30代のホラーゲーム愛好者、Chilla's Art作品や「ムベンベラジオ」など短編ホラーゲームを好む層/平成初期のノスタルジー(Y2K文化)を感じたい層やリミナルスペース的雰囲気に不安を感じる層
【類似作品・参考作品】
Chilla's Art作品全般/ムベンベラジオ/Escape the Backrooms
【制作時期】
2025年 制作中