※現在はブランド終売に伴い、ECサイト・関連クリエイティブは公開終了しております。
◾️プロジェクト概要
参考:https://influfect.com/case/6549/
ブランドのターゲットとして届けたい層と、実際の購買層とのギャップを踏まえ、プロダクトやパッケージは変更できない前提の中で、ブランドコミュニケーションの見直し・設計を担当。
ブランドが本来届けたい相手により自然に伝わるよう、マーケティング戦略やコミュニケーションの方向性を整理し、施策へ落とし込みました。
◾️担当範囲
ブランドコミュニケーション戦略の検討
ターゲット・購買層の整理
コミュニケーション設計
クリエイティブディレクション
Web・販促施策の企画推進
プロジェクトマネジメント
社内外関係者との調整
EC改善施策の立案
◾️大切にしていたこと
プロダクトおよびパッケージを変更できない制約の元、、「誰に、どのような文脈で届けるか」がブランド価値を左右すると考えていました。
ターゲットと実際の購買層のギャップを整理し、ブランドの魅力はそのままに、コミュニケーションを最適化することで、ブランドと生活者との接点を再設計することを重視していました。